August in the Water monologue reflection

    作者 Kathleen Falcon: Movies

    That 'August in the Water' monologue drives home how wiping out nature is just wiping out the world we actually live in... reminds us of the whole humanity-nature deal. I feel different now... things look so fresh and dear... #Movies

    文字记录 (ja)

    目に入るものすべてが懐かしくて新鮮な感じそれと事故の後長い間忘れていた感覚を思い出した小学校の時授業中とかよくぼーっとした時になってた感覚なんだけど例えばねこうやって体の一部をじーっと見つめるだけで爪とか髪の毛とか何でもいいんだけど私を形作っているほんの小さな部分の一部分の一部分を見つめた時に起こるんだけど細胞を見るともっと細かくて深くまで自分にずっと質問しながらね私は私ってことはこれは私でこれも私だからって考えて突き詰めていくとだんだん自分が細かくなって空気よりも細かくなって隣の席の子も前の席の子も机も椅子も床も窓も何もかも全部が粒よりも小さくなって境がなくなっちゃうの全部が私でそう考えていくとじゃあ今これを考えてる私は一体誰何って思って粒より小さくなって、周りに溶けた自分と、それを意識してる自分が、別々になってることに気づいて、たまらなく不安になるの。もう、戻れない気がして。それで怖くなってその考えをやめるのそうするとね決まってすごく寂しくなって木とか葉っぱとか地面とか水とか石とかが恋しくなって愛おしくて泣きそうになるのすぐに校庭に走って出てでっかい木や地面に抱きつきたくなるほどでもそんなことできないから涙をこらえて誰にも気づかれないように授業に耐えるのおかしいでしょ今も同じ気持ちで今はね境がなくなっても怖くない